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第31節 ガンバ大阪vsFC東京(H) 

ACLファイナルの間にある何とも難しい試合。
そんな難しい試合をさらに中澤が腰痛で欠場したため
さらに難しいことに。
気になるフォーメーションは明神をCBにシフトし
2005年を思い出させる橋本、遠藤のWボランチに
ロニ播の2トップで4-4-2。

毎年この時期に負け続けるガンバですが
ACLに気を取られ気持が見えなかったとは決して思えない。
でも、来年のACL出場権という最低限の目標と優勝を
自ら難しくしたのは事実。
まだ残っているわずかな可能性を信じて
目の前の試合を一つ一つ大事に戦っていくしかないよね。
月並みだけど。

試合の総括は(3失点という数字があったとしても)
序盤のうちに播戸がGKと1対1を何本も外したのがすべて。
3失点しているけれども明神のCBはそれほど悪いとは思わなかったし
前半で2-0、3-0で折り返せる試合だった。
FWとして言い訳の余地もないのは当然本人もわかっているでしょうから
今後、出場機会があったり来年もガンバにいるのなら
がんばれとしか言えんわな。
(プロ相手に文句のメールなんて以ての外
プロは結果出さないと飯食えないんだぜ)
まあ、裏へ抜け出せている分、前よりコンディションが
良いという風にポジってみる(く、苦しい…)。
まあ、この時期は何とかアウベスもGK抜いた後の無人のゴールに
シュートを外したりしてたしなw
この時期にFWがブレーキになるのは仕様なんでしょうかね。

終わってしまったことはしょうがないんで
気持ちをすっぱり切り換えて、まずACLを獲りましょう。
しかし、第1戦や昨年のナビ決勝前の清水戦のように
験(げん)を担いで1-3にしなくて良いのにw

私は明日、オーストラリアへ飛びます。(notおひさる)
帰国は日曜日なんだけど、ホルホルで帰ってきた第一声が
「え、天皇杯負けたの?」にならないことを願ってます。(切実)

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